男性のほくろ除去(エルビウムヤグレーザー)

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ほくろ除去(エルビウムヤグレーザー)

1エルビウムヤグレーザーとは

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個性的で良い印象を与えるほくろがある一方、部位によっては対面した方に違和感を生じさせて、本人の魅力を半減させてしまうほくろもあります。

中央クリニックはエルビウムヤグレーザーを用いて、こうしたほくろを一度の施術で確実に取り除きます。

それでいて、1~6mmまでのスポット経が揃っているエルビウムヤグレーザーはあらゆる大きさのほくろにピッタリと収まり、周辺組織へのダメージを最小限に抑える事が出来るので、傷跡が早く回復します。

そのため、長いダウンタイムが取れない忙しい方でも、安心して受けていただく事が出来る、傷跡経過が綺麗な施術です。

2エルビウムヤグレーザーがおすすめの方

3エルビウムヤグレーザーの特徴・メリット

4エルビウムヤグレーザーの詳細

個性的で良い印象を与えるほくろがある一方、部位によっては対面した方に違和感を生じさせるほくろもあります。

中央クリニックはエルビウムヤグレーザーを用いて、こうしたほくろを一度の施術で確実に除去。患者様の悩みを解決致します。(ほくろの大きさや部位によっては、複数回の施術が必要になるケースもあります)

エルビウムヤグレーザーとは

エルビウムヤグレーザーは、私達の体内にある水分に強く反応する、2940nmの波長を持っているレーザー機器です。一般的なレーザー機器に比べて10倍以上の水分吸収率があるので、エルビウムヤグレーザーを照射した箇所は、肌内部の水分が蒸発して水蒸気に変わると同時に、ほくろを含む皮膚が蒸発します。

照射箇所が高温にならないので、肌内部にあるコラーゲン(肌内部の細胞を活性化する成分)が熱損傷を起こしません。さらにレーザー機器のスポット経が1~6mmと幅広く揃っているので、レーザー口があらゆる大きさのほくろにもピッタリ収まり、周辺組織へのダメージが生じないのも特徴です。

そのため、照射後の照射箇所と照射周辺に火傷や点状出血が起こらず、3日程でかさぶたが出来始めた後は、2~3週間程で剥がれ落ちます。ただしエルビウムヤグレーザーは出血しやすいので、術後は圧迫止血が必要です。(出血は圧迫止血によって、止血されます。)

エルビウムヤグレーザーでほくろを除去する前に

排出される事のないメラニン色素が集まった状態がほくろであり、このメラニン色素が黒い場合は黒いほくろ、茶色の場合は茶色のほくろが現れます。

エルビウムヤグレーザーは、こうしたほくろを効率良く取り除く事が出来ますが、ほくろに含まれるメラニン色素は刺激によって濃くなる特徴があるので、エルビウムヤグレーザーの照射によって却って濃くなってしまうケースも存在します。

この症状を炎症性色素沈着といい、レーザー照射の際は必ず起こり得るリスクですが、中央クリニックはこのリスクを最小限に抑えるために

上記2点を無料カウンセリングでしっかり確認&決定してから、照射致します。そのためほくろの状態によっては、エルビウムヤグレーザーではない、違いレーザー機器をおすすめする場合も御座います。

5エルビウムヤグレーザーの施術の流れ

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