メンズの美肌治療(ライムライト)

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男の美肌(ライムライト)

1ライムライトとは

ライムライト

レーザーの光が肌に届く時間をパルス幅といい、パルス幅が低くなる程、皮膚深部まで光熱が届くようになります。

中央クリニックは520~1100nmという幅広いパルス幅を持つライムライトを用いる事で、肌の浅い部位から深い部位まで、あらゆる層にあるメラニン色素を除去します。

さらに真皮の繊維芽細胞を刺激して、肌再生を担うコラーゲンを増生。衰えた肌細胞を活性化させて、内側からパンッと張ったイキイキとした肌に導きます。

現在日本で使用されているレーザー機器は、白人向けに開発された、海外で製造された機器がほとんどなのに対して、ライムライトは日本人医師が日本人の肌質にあわせて開発した、日本人に最も適したレーザー機器です。

そのため、日本人男性の繊細な肌状態に最も適した照射を行い、確実に肌の若返りを導く事ができる、唯一無二の施術です。

2ライムライトがおすすめの方

3ライムライトの特徴・メリット

4ライムライトの詳細

男性の肌は一見丈夫に見えても実は、「キメが乱れてくすんで見える」「皮脂の過剰分泌で肌表面がテカっている」といった肌悩みを抱えるケースが多く見られます。しかし、こうした肌悩みを持つ方が化粧水等で肌質を改善しようとしても、肌表面にある過剰な油分が浸透を阻害するため、肌内部に水分が浸透する事は難しいです。

仮に皮脂の間を縫って浸透したとしても、キメが乱れた肌は水分保持力が著しく低下しているので、肌内部の水分量が劇的にアップする事はありません。

そのため、キメと皮脂の過剰分泌が原因の肌悩みはセルフケアが難しいので、一度クリニックで肌質を改善し、キメを整えて皮脂分泌を抑えた後、セルフケアで肌内部に水分を補う事が美肌の近道です。中央クリニックはライムライトを用いて、こうした男性の肌悩みを改善致します。

ライムライトとは

現在日本で使用されているレーザー機器は、白人向けに開発された、海外で製造された機器がほとんどです。しかし、黄色人種の日本人は元々白人よりも多くのメラニンを含んでいるので、レーザーの光熱をメラニン色素だけに反応させる事は難しく、周辺組織に熱ダメージが生じてしまいます。

対してライムライトは日本人医師が黄色肌のメラニン色素を考慮して、日本人の肌質に合わせて開発され、豊富な臨床実験を行ったレーザー機器です。このように、日本人の肌に特化したレーザー機器なので、日本人の繊細な肌に最も適した照射を行う事が出来ます。

ライムライトの特徴

レーザーの光が肌に届く時間をパルス幅といい、パルス幅が低くなる程、皮膚深部まで光熱が届くようになります。ライムライトはこのパルス幅を、520~1100nmという幅白い範囲で照射する事が出来る照射機器です。

中央クリニックではこの幅広いパルス幅の中から、医師が患者様の肌質に最も適したパルス幅を部位毎に設定します。細かく調整しながら照射するので、最も少ないダメージで、最大限の効果を得る事が出来ます。

ライムライトの効果

ライムライトの幅広いパルス幅は、肌の浅い部位から深い部位まで、あらゆる箇所に光熱を届ける事が可能です。そのため、皮膚の浅い部位にあるメラニンが原因の薄いシミやくすみの除去に加えて、深部の繊維芽細胞(肌再生を促すコラ-ゲンを生成する細胞)を刺激する事で肌再生を担うコラーゲンを増生します。

衰えた肌細胞を活性化してキメを整えると共に、内側からハリのあるいきいきとした肌に導く効果があります。さらに照射回数を重ねれば、皮膚の浅い部位と深い部位にあるメラニンが重なり合って出来た厄介なシミや肝斑し、過剰な皮脂分泌の改善も叶う、総合的に見た目年齢を若返らせる事が出来る施術です。

ダウンタイムと施術回数について

ライムライトの施術後は若干の赤みが生じる程度で、大きなダウンタイムはありません。よって、忙しい方や日常的に人と顔を合わせる方でも、安心して施術いただけます。(シミ治療の場合は、3日程で薄いかさぶたとなり、1週間程で剥がれ落ちますが、近くで見ないと分からない程度です。)

多少の個人差はありますが、ほとんどの方が1回の施術で、肌質改善、くすみの除去を実感いただけます。ただし複数の要因が絡まり合った複雑なシミや肝斑、色ムラ除去を希望する方は、2~3週間に1回、5回程の施術を推奨致します。

5ライムライトの施術の流れ

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