男性のシミ除去・肝斑治療(ルートロトーニング)

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肝斑・シミ除去(ルートロトーニング)

1ルートロトーニングとは

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頬に出来る肝斑は人の目が行きやすいので、コンプレックスに感じたり、「目元を暗く見せる」「老けて見せる」といったデメリットがあります。

中央クリニックはルートロトーニングを用いて、こうした肝斑を除去します。さらに従来のレーザー機器では難しい薄いシミとそばかすを取り除き、色ムラの無い明るい印象に手にすることができます。

2ルートロトーニングがおすすめの方

3ルートロトーニングの特徴・メリット

4ルートロトーニングの詳細

目の下から頬にかけて出来る左右対称の大きなシミを、肝斑といいます。人の目が行きやすい頬にある大きなシミは、遠くから見ても気づく程目立ちやすく、「目元を暗く見せる」「老けて見える」といったデメリットがあります。

中央クリニックはルートロトーニングを用いてこうした肝斑を除去すると共に、薄いシミとそばかす、くすみを改善して上記のデメリットを解消し、明るい顔の印象を叶えます。

ルートロトーニングと一般的なレーザー機器の違い

一般的なレーザー機器と比べて、ルートロトーニングは下記の点が優れています。

肝斑を除去出来る

一般的なレーザー機器は光熱を加えてメラニンを高温にする事でメラニンを破壊。除去を促しますが、肌をこする等の刺激によって濃くなる特徴がある肝斑には、刺激が強すぎる機器がほとんどです。

ごく一部、肝斑に適した照射威力に設定出来る機器もありますが、一般的なレーザー機器は照射口の中央にエネルギーが集中するので、肝斑の中央部分しか除去する事が出来ず、肝斑の縁が残ってしまいます。

そのため複数回の照射回数を要してしまい、結局中央部の照射回数が重なった部位に刺激が生じて、肝斑をより濃くしてしまうのです。そのため、肝斑治療は難しく、一般的なレーザー機器で肝斑を除去する事はタブーとされてきました。

しかし、ルートロトーニングは、5ナノセカンドという非常に短いパルス幅を均一に発生するレーザー機器なので、肝斑を最低限の刺激でムラ無く照射する事が出来ます。

よって、肝斑に刺激を与えず(悪化させず)に、メラニン色素だけを確実に除去。一般的なレーザー機器では難しい、肝斑治療を可能となりました。

薄いシミとそばかす、年齢によるくすみを除去

一般的なレーザー機器はメラニンの濃い色素に反応するため、薄いシミとそばかすには反応しづらく、薄いシミとそばかすをレーザーで治療する事は難しいです。

対してルートロトーニングは浅い層にあるメラニン全てを破壊する事が出来るので、薄いシミとそばかすはもちろん、年齢を重ねた肌の内部に溜まったメラニン色素もしっかり除去する事が出来ます。

その結果、「薄いシミとそばかすを綺麗に除去」「加齢によって生じる色ムラを改善」「ワントーン明るい清潔感のある肌が叶う」3つの効果が得られる、唯一無二の施術です。

ダウンタイム

ルートロトーニングは周囲の皮膚組織に損傷を与える事なく、メラニンだけを破壊する事が出来るので、施術後は若干の赤みが出る場合もありますが、翌日には収まります。日常生活に支障をきたすダウンタイムは無いので、忙しい方や毎日人と顔を合わせる方でも、安心して施術いただけます。

ただし、施術後の照射箇所は敏感な状態になっているので、直射日光を避けてしっかりとUVケアを行いましょう。日焼け止めを塗ると「ベタベタする」「塗り直しが面倒」など多くの男性はUVケアを好まれません。そのような方には、1日1錠飲むだけの日焼け止めサプリメントもご用意しておりますので、お近くの中央クリニックまでお声がけください。

治療回数

ルートロトーニングは一度の施術で、薄いシミとそばかすの除去や色ムラの改善を実感いただけます。しかし、ルートロトーニングは緩やかにメラニンを除去するレーザー機器なので、肝斑を除去するためには2週間に1度の施術を10回程推奨します。

5ルートロトーニングの施術の流れ

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