目頭切開(Z型切開法)

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目頭切開(Z型切開法)

1目頭切開(Z型切開法)とは

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蒙古ひだ(目頭を覆う上まぶたのひだ)は、「目が小さく見える」「目と目の間が離れて間が抜けた印象を与える」という2つのデメリットがあります。

中央クリニックは目頭切開を行う事で蒙古ひだを取り除き、2つの悩みを解消すると共に「利発的で大きな目元」を叶えます。

また、蒙古ひだを除去する目頭切開は目と目の距離を短くする事が出来るので、目元をどの年代が見てもバランスが良いと感じる黄金比率(「目頭から目尻までの距離」対「目と目の間」対「目頭から目尻までの距離」が1:1:1)に近づけて、周囲から好感を持たれる印象の良い目元にする効果もあります。

それでいてくっきりとした目頭を作るのはもちろん、現在の目頭をほとんど変えずに蒙古ひだだけを除去する事も出来るので、患者様のご希望に沿った目元を叶える事が出来る、誰にでも安心して受けていただける優れた目元治療方法です。

2目頭切開がおすすめの方

3目頭切開の特徴・メリット

4目頭切開の詳細

日本人の約8割に見られる蒙古ひだ(目頭を覆う上まぶたのひだ)は、目が小さく見える上、目と目の間が離れて間の抜けた印象に見られやすくなるというデメリットがあります。そこで中央クリニックは目頭切開を行う事で蒙古ひだを取り除き、上記のデメリットを解消して、「利発的で大きな目元」を叶えます。

また、目頭切開は、蒙古ひだを除去する事で目頭を内側に広げて、目と目の距離を近くする事が出来ます。そのため元々目の間が離れた方を、「目頭から目尻までの距離」対「目と目の間」対「目頭から目尻までの距離」が1:1:1という、どの年代の方が見てもバランス良いと感じる目元の黄金比率に近づけて、目元の印象をぐっとアップさせる効果もあります。

中央クリニックで行う、目頭切開について

中央クリニックでは、まず目頭側の皮膚をZ型に切り、三角形の皮膚を2つ作ります。この皮膚を立体的に立ち上げた後、2つの皮膚を入れ替えて縫合します。こうする事で目頭の大きさを微調整出来るので、大きい尖った目頭はもちろん、目の印象をほとんど変えずに蒙古ひだだけ除去する事も可能です。

また、皮膚を入れ替えた状態で縫合している当院での施術は後戻りが無いにもかかわらず、万が一術後に違和感が生じた際は元に戻す事も出来ます。そのため、誰にでも安心して受けていただける、優れた目元の整形方法と言えるでしょう。

傷跡とダウンタイム

当院での目頭切開は局所麻酔を用いて行うため、施術中の痛みはありません。術後にチクチクとした痛みを感じるケースが見られますが、処方した痛み止めを服用いただく事で融和されます。術後の腫れや内出血は、ほとんど起こりません。

また、術後しばらくは正面から見た時の目頭に傷跡が残りますが、当院では目頭のシワに沿ってメスを入れる事で、より最小限の治療跡になるよう、善処しております。

その後、時間の経過と共に傷跡は目立たなくなり、最終的に傷跡は綺麗に消えます。傷口の経過が順調であればシャワーは当日(目元は濡らさない)、抜糸は7日後、入浴と運動は抜糸後から可能です。

5目頭切開の施術の流れ

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