男性のほくろ電気分解

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ほくろ電気分解

1ほくろ、イボ電気分解とは

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ほくろやイボは、鼻の下や眉間等箇所によっては本人の魅力を妨げてしまう上、老人性イボは老けて見えるデメリットがあります。

中央クリニックは電気分解法を用いて、こうした気になるほくろやイボを除去し、スッキリとした顔立ちを叶えます。

豊富な症例数を誇る当院の医師がほくろやイボの深さを適格に見極めて、微調整を行いながら確実に除去するので、芯や根のあるほくろやイボも一度で確実に除去する事が出来ます。

そのため、他の治療法で再発してしまった、ほくろやイボで悩んでいる方も、是非ご相談ください。

2ほくろ、イボ電気分解法がおすすめの方

3ほくろ、イボ電気分解法の特徴・メリット

4ほくろ、イボ電気分解法の詳細

顔中に大量にあるほくろやイボは顔の印象を暗く見せてしまったり、老人性イボは老けて見えることがあります。また、鼻の下や眉間等、箇所によっては本人の魅力を妨げてしまい、印象を悪く見せるケースも見受けられます。

もちろんチャームポイントになるほくろやイボもありますが、上記のようにネガティブな印象が生じるまたはご本人が気になる場合は、中央クリニックで確実かつ簡単に除去する事が出来ます。

電気分解法について

電気を通した細い金属で皮膚及びほくろ、イボをかさぶたにする事で、ほくろ、イボを除去する方法を電気分解法といいます。

目安として5mm以下のほくろやイボは電気分解法のみで除去出来ますが、それ以上の大きさや芯の深いものに関しては、最初にメスでほくろやイボの盛り上がりを大きく除去するケースもあります。(除去する場合は、カウンセリング時にしっかりお伝え致します)

中央クリニックが行う、電気分解法について

ほくろやイボは、盛り上がり・大きさ・芯や根はあるか否か等、一つ一つ大きさと特徴が異なります。そのため、ほくろやイボを皆同じ深さで削り取ると、多く除去しすぎてダウンタイムが長引くまたは除去が足りずに再発してしまうということもあります。

そこで中央クリニックは、医師が適格な深さを微調整しながら、箇所によって深さを変えて慎重に削り取る事で、治りが早いかつ傷跡を綺麗に仕上げます。この様な繊細な調整が出来るのは、豊富な美容症例数を誇る医師が丁寧に行う当院だからこそと自負しており、多くの患者様からお褒めの言葉をいただいております。

ダウンタイム

電気分解法は局所麻酔を用いて行いますので、施術中の痛みはありません。施術直後にかさぶたが出来始め、10日程でかさぶたが剥がれ落ちると薄いピンク色の皮膚が現れます。段々と肌色になって周辺の皮膚を馴染み、1~3ヶ月程で色や質感がほとんど同じになります。

ただし、大きなほくろやイボをメスで削ってから電気分解法を行った場合、施術直後の施術箇所はヘコんだ状態です。その皮膚が盛り上がって平になってからかさぶたとなるので、この場合は剥がれ落ちるまでに半月程、馴染むまでに3~4ヶ月程を要します。

かさぶたが剥がれるまでは、患部を1日2~3回消毒薬で消毒した後、抗生剤軟膏を塗り、医療用テープを貼ってケアしてください。

レーザー除去との違い

ほくろやイボはレーザーによる除去方法もあり、当院ではレーザー法と電気分解法、どちらも行っております。双方の違いは、レーザー治療が主に表面の細胞を蒸発させるのに対して、電気分解法は医師が適格な深さを微調整しながら焼き取る事です。

そのため根や芯を持つ、ほくろやイボをレーザー法で除去する場合は取り残しによる再発が懸念されますが、電気分解法であれば一度で確実に取り除く事が出来ます。ただしレーザー治療の方がダウンタイムが短くなりますので、薄いほくろやイボはレーザー治療、根や芯のあるほくろやイボは電気分解法が適していると言えます。

5電気分解法 の施術の流れ

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