男のシミ除去・肝斑治療(スペクトラピコ ピコレーザートーニング)

このエントリーをはてなブックマークに追加

肝斑・シミ除去(スペクトラピコ ピコレーザートーニング)

1スペクトラピコ ピコレーザートーニングとは

pico

目の下から口元にかけての頬に出る左右対称の大きなシミを肝斑といい、「老けて見える」「目元が暗く見える」といったネガティブなことがあります。

しかし、肝斑はこする等の刺激が原因で生じるため、セルフケアや従来のレーザー機器では刺激が強すぎて却って濃くなってしまう可能性が懸念されます。

そのため中央クリニックは、肝斑に特化したピコレーザートーニングで治療を行い、肝斑を濃くする事なく確実に取り除きます。

ピコレーザートーニングには毛穴の引き締め、キメが整う効果も期待出来るので、照射後は一段回明るい目元になります。

2ピコレーザートーニングがおすすめの方

3ピコレーザートーニングの特徴・メリット

4ピコレーザートーニングの詳細

目の下から口元にかけての頬に出来る左右対称の大きなシミを肝斑といい、皮膚をこする等の刺激が原因で生じ、紫外線で定着します。肝斑は「老けて見える」「目元が暗く見える」といったデメリットがありますが、日頃の洗顔やスキンケア、汗拭きシート等で肌をこする機会が多い上、紫外線対策を怠りがちな男性は、肝斑が出来やすく定着しやすい環境です。

しかし、一度出来てしまった肝斑は、自分で治すのが難しいどころか、過剰な手入れで刺激を与えると余計に濃くなってしまう恐れがあります。

そのため肝斑はセルフケアではなく、肝斑治療を得意とするクリニックでの治療を強く推奨致します。中央クリニックは肝斑治療に特化した、ピコレーザートーニングによって、出来てしまった肝斑を確実に取り除きます。

ピコレーザートーニングとは

ピコレーザートーニングは、1064nmのしっかり真皮まで届く波長を持つレーザー機器です。真皮までしっかりと光熱が届くので、表皮と真皮のメラニン色素を細かく砕き、肝斑を除去する効果があります。

加えてピコレーザートーニングの光熱が真皮まで届くと、コラーゲンの生成を司る繊維芽細胞が刺激されて、肌再生を促すコラーゲンが増生。その結果、衰えた肌細胞が新しく生まれ変わって、「毛穴が引き締まる」「キメが整う」「水分と油分のバランスが良い肌になる」等、美肌効果も期待出来る施術です。

一般的なレーザー機器との違い

一般的なレーザー機器は、レーザーの中心エネルギーが一番強く、端になる程弱いという特徴があるので、肝斑を除去するためには複数回の照射が必要です。しかし、複数回照射された箇所は刺激が強すぎて、肝斑がより濃くなってしまう可能性が懸念されるので、肝斑治療に敵していません。

対してピコレーザートーニングは、「照射箇所全てに均一の光熱を届ける事が出来る」「真皮層のメラニンまで届く波長を低出力で発生させる事が出来る」という2つの特徴があるため、刺激を与えずに肝斑のメラニンを分解して排出します。難しいと言われていた肝斑治療を可能にした、画期的なレーザー機器です。

痛みとダウンタイム

1億分の1秒を1ピコ秒といいますが、ピコレーザートーニングの1ショットは1ピコ秒よりも短い、0.45ピコ秒で行います。非常に短い照射時間のピコレーザートーニングは、肌が熱さを認識する前にレーザー機器の照射が終わるので、痛みをほとんど感じる事なく施術を受けていただけます。

また、ピコレーザートーニングは低出力での照射を繰り返すので、周辺組織へのダメージが最小限で済み、火傷や点状出血が起こりません。施術後は若干の赤みが出ることもありますが、忙しい方や毎日人と顔を合わせる方でも安心して施術いただけます。

施術回数

ピコレーザートーニングは、1度の施術でくすみの除去やキメの改善効果が得られます。しかし、ピコレーザートーニングは一度に大量のメラニンを除去するのではなく、肝斑の刺激にならない程の低出力で少しずつ改善する治療法ですので、肝斑を完全に除去するためには週に1回、5~7回程の施術を推奨致します。

5ピコレーザートーニングの施術の流れ

料金表
無料カウンセリングのご予約・ご相談

全国の中央クリニック

top

治療に関する不安やお悩み
まずはお気軽にお問い合わせください

0120-472-332受付 9:30~19:00

受付 9:30~19:00・土日祝も開院(携帯からもOK)

ご予約・ご相談