刺青・タトゥー除去


刺青・タトゥー除去

近年身近になっている刺青、タトゥー。しかしターニングポイントが訪れた時、それを「消したい」と考える方も少なくはありません。そこで中央クリニックが、刺青・タトゥー除去の様々な選択肢について、特徴を徹底解説いたします。

01刺青・タトゥーを消したい!それはナゼ?

刺青やタトゥーを入れた時は「かっこいいから」と軽い気持ちだった方がほとんどですが、結婚により新しい家族(妻または夫の両親)、子供ができて環境が変わるとき、就職をするとき、「刺青やタトゥーは世間的に印象が良くないのではないか」という気持ちが芽生え、刺青やタトゥー除去を考える方も多いのではないでしょうか?

刺青やタトゥーを「消したい!」と感じるターニングポイント

就職

会社の人に刺青やタトゥーがあることを知られてしまうと、噂になり居づらくなりそうで怖い
(※場合によっては、退職につながることも)

結婚

相手の家族、親戚の自分に対するイメージを最初から崩したくない

親になる

子供ができてから、公共の場での目線が気になるようになった

友達や家族との温泉旅行

刺青やタトゥーがあると自分だけ一緒に温泉に入れないといった寂しい思いをすることも

このような人生の様々なターニングポイントで、刺青・タトゥーの存在に悩まされる方も少なくはありません。

02【刺青・タトゥー除去】あなたの理想的な治療プランは?

刺青、タトゥーの除去治療には、その範囲、部位、状態によって様々な治療プランがあります。完全に消したい、傷跡でごまかしたいなど、あなたのご希望や理想から、最適な治療法を考えていきましょう。

【傷跡】刺青・タトゥー除去後の傷は、どの程度?

刺青、タトゥーの除去後、傷跡の程度は治療法によって大きく異なります。とはいえ現代では、治療技術も進化しているため、いずれの方法でも傷跡ができる限り残りにくくなるよう治療が行われますので、ご安心ください。ただし、その逆を言うと、クリニックの技術力によって、傷跡が目立ってしまうことも。

例えば、レーザー治療の場合、数ある刺青・タトゥー治療の中でも、傷跡が目立ちにくい治療とされています。しかし刺青・タトゥーの状態によっては5-10回程度の繰り返しの照射が必要になることから、多少ながら皮膚にダメージを与えてしまうことになります。そのため、レーザー治療後のアフターケアがとても重要となるのです。

その点、低価格重視のクリニックなどでは、アフターケアが十分でないことも。すると、皮膚の凹凸が目立つなど、肌の見た目が損なうことから、余計に肌を見せれなくなった、というケースもあります。

だからこそ中央クリニックでは、より傷跡の残りにくい丁寧な施術とアフターケアを心がけています。

【施術期間】いつまでに、刺青・タトゥーを消したい?

刺青・タトゥー除去の治療法を選択する際には、「いつまでに、治療を終えたいか」を考えることも重要です。「できるだか早く除去したい」「ゆっくりでも、傷跡が残りにくい方法が良い」など、施術期間の希望もぜひ医師・スタッフまで、じっくりとお話くださいませ。

施術期間 目安

<切除法>施術時間:2~6時間程度 施術回数:1~2回
<削皮法・植皮法>施術時間:2~3時間程度 施術回数:1回
<レーザー除去法>施術時間:1~2時間程度 施術回数:数回~数十回必要

なかでもレーザー治療は、熱ダメージによって徐々に刺青・タトゥーの色を薄くしていくことから、他の施術に比べて施術回数は多くなります。ただし、その分傷跡が残りにくい治療と言えますので、あらゆる角度からメリットデメリットを比較しながら、検討されることをお勧めいたします。

尚、施術の間隔にも個人差はありますが、大体が2~3ヶ月程度、治療の間隔をあけることが一般的です。こうすることで、施術後の傷口をしっかりと治癒し、傷口のケロイド状や、縫い合わせた傷口の破損を予防しています。

【費用】刺青・タトゥー除去にかけられる予算は?

刺青・タトゥー除去はもちろん、あらゆる治療で「費用面」は気になることでしょう。ご自身の予算をオーバーしてしまえば、刺青・タトゥー除去の実現は難しくなってしまいます。
そのため、刺青・タトゥー除去を検討する際には、ご自身の予算もしっかりと考えておきましょう。

尚、価格は、施術方法やタトゥーの大きさなどによって変動します。下記に目安をまとめていますので、ぜひご参考にしてください。

タトゥーのサイズ 1cm×1cm~10cm×10cmの範囲の費用 目安

<切除法>3万~30万円
<削皮法>5万~45万円
<植皮法>5万~45万円
<レーザー除去法>1万~15万円

03中央クリニックの刺青・タトゥー除去~治療方法の選択肢~

当院で行われている刺青やタトゥーの除去方法、時間や費用などについて詳細をご紹介します。いくつかの治療方法の中から、あなたに合った治療法をご検討ください。

中央クリニックの【レーザー除去】

  • 傷跡を極力残さずに、刺青やタトゥーを除去
  • 他院では難しい複数カラーの刺青・タトゥーにも対応

レーザー除去では、刺青やタトゥーに含まれる色素をレーザーで破壊することで、刺青・タトゥーの色を徐々に薄くする施術です。ただし従来のレーザー除去施術では、黒色単色の刺青・タトゥーにのみ適応する施術法とされていました。

しかし中央クリニックでは、カラーの刺青・タトゥーにも対応する【ピコシュア】【エンライトン】を採用しているため、複数の色素を使った刺青・タトゥーにも対応可能。さらにレーザーの熱で徐々に色素を薄くしていく仕組みのため、身体へのダメージも少ないという点も嬉しい特徴です。

傷跡

レーザー除去は、刺青・タトゥー除去の中では、傷跡が残りにくい方法とされています。
しかし、施術直後には、皮膚が白くなったり、かさぶたや水ぶくれができたりと、一時的な術後症状が起きることも。ただし、これらは皮膚が再生している表れなので、正常なレーザー除去の過程と言えます。

施術~効果実感まで

刺青・タトゥーの大きさや色など、状態によって施術期間は異なります。さらに使用するレーザー機種によっても、施術期間は変動してくることでしょう。例えば、中央クリニックが導入していう「ピコシュア」の場合、パルス幅(レーザーの照射スピード)がピコ秒と、従来レーザーのナノ秒よりも短いことから、施術時間や期間も従来レーザーの半分とされています。

また施術後、次の施術までは皮膚の新陳代謝(再生期間)を待つ必要があるため、2か月程度期間あける必要があります。さらにレーザー照射後、色素が排出するまでには約1か月程度かかります。そのため、効果実感は術後1か月程度経過してからと言えるでしょう。

剥削法

  • 1回の治療で刺青・タトゥーの除去が可能
  • 皮膚の自然治癒力を生かした治療方法
  • 大きなサイズの刺青・タトゥーの除去に

剥削(はくさく)法とは、刺青やタトゥーが入った皮膚部分を削ることで、刺青やタトゥーを物理的に取り除く方法です。基本的には1回の治療で刺青・タトゥー全体の約9割もの色素を取り除くことができることから、施術完了までの期間を急ぎたい方にお勧めの治療法と言えるでしょう。

傷跡

剥削法の傷口は、擦り傷程度。さほど目立つものではありません。ただし皮膚を削る方法のため、傷口の治癒や皮膚の再生には相応の時間がかかります。

また皮膚を深く削りすぎると、その分身体への負担が大きくなり、傷跡がケロイド状になるなど、傷跡が目立ちやすくなることもあります。そのため、適切な施術範囲を見極める、医師の高い技術が必要となるのです。

施術期間

剥削法の施術は、基本的に1回のみで完了します。ただし、剥削法の効果は、すぐに実感できるものではありません。
施術後、約1か月程度で傷口が治癒し、肌の色に馴染むまでには約半年~1年程度かかります。

切除法(切開法)

  • 局所麻酔しようで、痛みの心配なし
  • 傷口は、半年程度で周囲の皮膚と馴染む

皮膚は引っ張られると伸びる仕組みを生かし、刺青・タトゥー部分の皮膚を切り取り、縫い合わせる方法を「切除法(切開法)」と言います。そのため、指でつまんで隠れる程度の刺青・タトゥーに適している除去方法です。

傷跡

切開法/切除法の傷跡は、一本の線になるように細かく縫合されます。そのため、傷跡は目立ちにくいと言えますが、対象範囲を切除して、縫い上げるという方法から、大きな刺青・タトゥーには適さない除去方法と言えます。尚、複雑なデザイン、大きなサイズの刺青・タトゥーの場合には、複数の傷跡ができることもあります。

また術後は、レーザー治療・アクションⅡを使って、より目立ちにくい傷跡に仕上げることも可能ですので、ぜひお気軽にご相談ください。

施術~効果実感まで

切除は、基本的に1回の施術で完了します。ただし、術後1週間~2週間程度で、抜糸を行うため、再来の必要があります。
尚、施術箇所は一般的な切開手術同様、半年程度をかけて徐々に肌へ馴染んでいきます。

皮膚移植

  • 広範囲の刺青を1回の治療で除去可能
  • 「いつまでに除去しなければいけない」という期限のある方にお勧め

皮膚移植法では、太ももや背中、お尻など目立ちにくい場所から皮膚を採取し、刺青・タトゥー部分の皮膚を切り取った部分に移植する方法です。
大きなサイズ、カラフルな刺青・タトゥーにも対応しています。

傷跡

皮膚移植の傷跡は、以下の経緯を経て、術後6か月~1年で肌に馴染んでいきます。

術後 2週間程度:カサブタがはがれてきて、患部が少し赤黒くなる
術後 3か月程度:肌の赤みも落ち着く
術後 6か月から1年程度:周囲の肌色に馴染み、傷跡も目立たなくなる

ただし皮膚移植後の肌は、色素沈着など元の肌と多少の差が生じることもあります。この点が気になる場合には、傷跡修正などの治療も可能ですので、お気軽にご相談ください。

施術~効果実感まで

皮膚移植の施術は、基本1回で完了します。その後、移植部分は1週間程度、採取部分の皮膚は2週間程度で落ち着きます。

【刺青・タトゥー除去 プラスα】より綺麗な仕上がりのために

それぞれの除去施術でも、傷跡がなるべく残らない、綺麗な仕上がりを心がけていますが、実際の仕上がりを見てどう感じるかには、個人差があることでしょう。ごくわずかな傷跡でも、気になる方もいらっしゃること思います。そのため中央クリニックでは、さらなる美しい仕上がりを求めるために、刺青・タトゥー除去後の傷跡修正に適した、4つの治療法をご用意しています。

プレミアムPRP再生療法

ご自身の血液から抽出した血小板(PRP)を皮膚に注入することで、傷跡を修復する自然治癒力を促す治療法です。刺青・タトゥー除去の傷跡以外にも、肌の若返り(シワやたるみ改善)治療に多く活用されています。

DeScribe(ディスクライブシート)

ディスクライブシートとは、レーザーで照射する前の刺青やタトゥー部分に張り付けるだけで、綺麗な仕上がりを実現させるシートです。

本来レーザー照射は、皮膚の一部に熱を跳ね返してしまう特性を持っています。そのためそこに、ディスクライブシートを貼ることで、レーザーの熱反射を予防し、ほぼ100%のレーザー熱を刺青・タトゥーに届けることができるのです。つまり、レーザー照射の効果を、最大限に発揮するための対策と言えます。

リジェネラ(皮膚再生療法)

ご自身の健康な肌から採取した皮膚細胞を特殊な機械にかけて、“懸濁液”を作成。これを肌組織が破損した傷跡部分に注入することで、肌の修復を促す治療法です。
刺青・タトゥー除去後の傷跡以外にも火傷跡の治療などにも活用されています。

アクションⅡ(美容治療機器)

アクションⅡは、LUTRONIC社製の「エルビウムヤグレーザー ACTIONⅡ」という医療レーザーを、傷跡部分に照射することで、傷跡部分の回復を促す施術です。

傷跡部分へピンポイントに作用するため、周辺組織にダメージを与えるリスクが少なく、ダウンタイムも短いことが特徴的な治療法です。刺青・タトゥー除去後の傷跡治療以外にも、毛穴の開き改善やニキビ肌治療に活用されています。

04【刺青・タトゥー除去】治療の流れ

① カウンセリングを予約

刺青やタトゥーの除去についてお悩みの方は、まずはお気軽にカウンセリングをお申込みください。尚、当院では、患者様お1人おひとりのプライバシーを守るため、カウンセリング・診療は完全予約制となっております。

② カウンセリング当日

当院の専門スタッフが、患者様の刺青やタトゥーに関する悩みについてヒアリングした後、医師である各院院長の診察により、患者様の刺青およびタトゥーに合った治療法をご提案いたします。治療に関する説明でなにか分からないことばあれば、ご遠慮なくご質問ください。

③ 刺青・タトゥー除去施術

刺青・タトゥー除去にかかる施術時間や注意点は、治療方法によって異なります。患者様が受けられる刺青およびタトゥー除去の治療の詳しい内容については、医師またはスタッフより丁寧にご説明させていただきますので、ご安心ください。

④ 術後の説明

刺青・タトゥー除去の術後の過ごし方は、治療方法によって異なります。どの治療法にもいえることですが、治療後は極力皮膚に負担のかからないように生活しましょう。

⑤ アフターケア

当院では、アフターケアを大切にしております。万が一、施術後に肌トラブル等が発生した場合はサポート窓口までお問い合わせください(24時間対応)。

05【刺青・タトゥー除去】よくある質問

刺青・タトゥー除去に関して、当院に寄せられるご質問にお答えいたします。これから刺青・タトゥー除去を受けられる方は、ぜひご参考にしていてください。尚、ここにない質問に関しても、ご遠慮なくご質問くださいませ。

【レーザー除去】について

レーザー治療は痛みがありますか?
刺青・タトゥー除去のレーザ治療による痛みは、輪ゴムを弾いたような痛み程度といわれています。痛みの感じ方には個人差がありますので、痛みが弱い方に対しては、あらかじめ麻酔クリームをご使用します。
レーザー治療が何回受ける必要がありますか?
レーザーによる治療期間は、刺青やタトゥーの色や深さによりますが、少なくとも数回のレーザー照射が必要となります。使用するレーザーによっても、ダウンタイムが異なるので、詳しい治療スケジュールについては担当の医師へお尋ねください。
色の多い刺青・タトゥーでもきれいになりますか?
アレキサンドライト、ヤグレーザー、ルビーレザーなどこれまでのレーザーでは、黒や赤以外の色素の粉砕が難しいという特徴がありました。当院では、そのほかの色へも対応できるピコレーザーを採用しており、多色の刺青・タトゥーの除去にも対応しています。

【剥削法】について

剥削法で刺青・タトゥーはキレイになりますか?
剥削法は、皮膚の深い部分まで刺青・タトゥーの色素を削ることはできません。施術後は皮膚に火傷のような跡が残りますが、刺青・タトゥーをカモフラージュすることができます。
剥削法で大きい刺青・タトゥーを消すことはできますか?
剥削法は、広い範囲の刺青・タトゥーの除去に適した施術方法です。一度に除去する範囲が広いので、1回の施術で刺青・タトゥー除去を終了したい人にも適しています。
剥削法後の入浴はいつから可能ですか?
剥削法後は、専用の被覆剤で覆うため、シャワー浴なら手術当日から行えます。入浴は傷口がしっかり乾燥してからになります。

【切除法(切開法)】について

手術でどのくらいの刺青・タトゥーを切開することができますか?
切除法(切開法)では、1回の手術で手の平の大きさほどの刺青・タトゥーを切除することができます。ただし傷跡を綺麗に仕上げるためには、皮膚を指つまんで隠れる程度の範囲が適しているとお考え下さい。また皮膚が伸びにくい部位によっては、切除範囲が狭くなるため、数回に分けて手術を行う必要があります。
手術後はすぐに日常生活に戻れますか?
刺青・タトゥーの切開範囲にもよりますが、特に問題がなければ、手術翌日から日常生活を送ることができます。ただし、手術後は傷口が開くことのないように、代謝が上がる過度な運動などは控え、患部に負担をかけないようにしてください。
刺青・タトゥーを手術で切り取った場合、傷口は目立ちますか?
切開法によって刺青・タトゥー除去をした場合、線状の傷跡が残ります。手術直後の傷跡は少し目立ちますが、年月を重ねれば、少しずつ薄くなっていきます。

【皮膚移植】について

移植した皮膚は他の皮膚と馴染みますか?
正しい技術で手術を行えば、移植された皮膚はきちんと生着します。移植する皮膚はパッチワークをしたような状態であるため、周りの皮膚と色調が異なる場合があります。
皮膚移植が効果的な刺青・タトゥーはどのようなものですか?
皮膚移植は、範囲の大きいものやレーザーでは反応しにくい色を使用したものなど、幅広い刺青・タトゥーの状態に適応します。あなたの刺青・タトゥーにはどの治療法が適しているか、カウンセリング・診断の上、相談していきましょう。
皮膚移植に使う元の皮膚(採取部分)はきれいになりますか?
皮膚移植における採皮部の皮膚の修復には個人差がありますが、元の皮膚との違いが目立たず、綺麗な状態に整う方がほとんどです。
しかし、肌質などの状態により、患部が稀に火傷跡のようになるケースもあります。そのため当院では、採取分の皮膚を綺麗に整える傷跡治療も用意しております。ぜひお気軽に、ご相談ください。

【プレミアムPRP再生療法】について

PRP再生療法とはどのようなものですか?
PRP再生療法は、自然治癒力や組織の修復力のある「血小板」を含む血漿(けっしょう)を注入する治療方法です。血漿は患者様自身の血液から採取して抽出したものを利用します。
PRP再生療法はどのような効果がありますか?
PRP再生療法は、シワなど皮膚の若返り治療に利用されています。刺青・タトゥー除去におけるPRP再生療法傷口の回復を早めて、目立ちにくくする効果が期待できます。

【DeScribe(ディスクライブシート)】 について

ディスクライブシートとは、どのようなものですか?
ディスクライブは、レーザーの皮膚反射を抑えて、刺青・タトゥーの除去効果を高めることができるシートです。ディスクライブには肌を保護する効果もあるため、レーザー治療による火傷や水ぶくれのリスクを下げることができます。
希望すればディスクライブシートは必ず使えますか?
ディスクライブシートは、当院で導入しているピコレーザーとの相性も非常に良いとされています。しかし一部のレーザー機種や、肌質などの.ディスクライブシートが対応しない場合がございます。ディスクライブを使用できるかどうかは、カウンセリングで刺青・タトゥーを診察したうえで、医師により判断させていただきます。

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